楽天カード 基本情報

楽天カード券面
顧客満足度10年連続第一位
様々な種類から自分に最適なカードを選べる
楽天市場では3%以上(最高7%)の還元率
入会キャンペーンも充実
  • visa可
  • mastercard可
  • jcb可
  • amex可
  • diners不可
  • etcカード有り
  • 電子マネー有り
  • 家族カード有り
  • 年会費無料
  • ポイント充実
  • スピード発行
  • キャッシング可

  • サービス充実
  • 保険制度充実
  • ラウンジ使用不可
  • マイルが貯まらない
楽天カードキャンペーン情報
キャンペーン内容 5,000円相当のポイントプレゼント
キャンペーン期間 -

年会費 1年目 2年目以降
0円(ゴールドカード、プレミアムカードは除く) 0円(ゴールドカード、プレミアムカードは除く)
ETCカード 家族カード
500円(税別) 0円
お申込資格 楽天会員(無料)で、高校生を除く満18歳以上の方。アルバイト、専業主婦の方の申込も可能
発行期間 約1週間


それぞれのカードの性能差や特徴の違いを比較して分かった、楽天カードのメリットとデメリット

ポイント還元率の高さや楽天サービスをお得に使えることなどで、去年の2018年には「顧客満足度10年連続1位」を記録した大人気の楽天カード。 この楽天カードには、現在、「楽天PINKカード」や「楽天ゴールドカード」、「楽天プレミアムカード」など、性能や年会費の違いで現在8種類のカードが存在しています。 ここでは、その8種類のカードの違いを一目で比較できるように、一覧にしてまとめてあります。

楽天カード全種類の特徴
楽天カード券面
楽天カード
1番人気のもっともスタンダードなカード。豊富な券面デザインから選択することが出来る。
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
女性向けに作られたカード。通常の楽天カードの機能に加えて女性向けに用意されたカスタマイズサービスを追加することが出来る(別途、月額324円必要)。
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
楽天市場をはじめとする楽天サービスを頻繁に利用する方に最適。年会費が必要となるがポイント還元率が最大5倍に。また国内の空港ラウンジが年間2回まで利用可能
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
海外旅行用カードに最適。年会費が必要となるが、ポイント還元率が最大7倍に。また国内の空港ラウンジが利用可能となり、さらにプライオリティパス付帯することで海外の多くの空港ラウンジも利用可能。自動付帯の旅行傷害保険も充実。
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
楽天銀行の引き落とし口座が必要なカード性能は通常の楽天カードと同等ですが、楽天銀行のキャッシュカード機能が付帯されるのと、楽天銀行の普通預金金利が2倍になるのが特徴。
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
ANAマイルを貯めてる方向けの楽天カード。申し込み時に選択する「ANAマイルコース」と「楽天スーパーポイントコース」の2つのコースがあり、ANAマイルコースを選択すれば、ポイントではなくANAマイルとして利用金額に応じたポイントを還元することが出来る。
またカード自体にに「ANAマイレージクラブ機能」が追加されているため、ANAマイレージクラブカードを別途所持する必要がない。
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
18歳~28歳までの学生のみ入会可能。通常の楽天カードに加えて、楽天ブックス、楽天トラベルなどの利用でポイント高還元になるのが特徴。
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード
アルペングループ(スポーツデポ、ゴルフ5、アルペン、ミフト)をよく利用する方に最適なカードゴルフグリップ購入時にはグリップ交換加工費が無料また割引など、アルペングループの特典が受けられます。アルペンポイント機能がカードに付帯。

機能別に多くの種類が用意された楽天カード。

自身の利用シーンにおいて最適なカードを選べることは大きなメリットだといえますが、これ以外にも各カード共通のサービスとして、保険を追加するなどのサービスが用意されています。

そのため、自分に合うカードを探すのが煩雑とるため、この点はデメリットと言えるでしょう。

そこで、下記にそれぞれの各カードの違いを一目でわかるように、項目別に一覧表にして比較してあります。あなたの利用シーンに合う最適な楽天カードを選んでみてください。


楽天カード性能比較のメニュー


本カードと家族カードの年会費を比較とメリットデメリット

クレジットカードの所持に必要となる年会費。 楽天カードには、付帯するサービスやポイント還元率により、様々な価格設定がなされています。 ここではまず、各カードの年会費を一覧で比較してみましょう。

本カード年会費 家族カード年会費
楽天カード券面
楽天カード
永年無料 永年無料(5枚まで発行可能)
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
永年無料 永年無料(5枚まで発行可能)
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
2,160円 1枚540円(5枚まで発行可能)
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
10,800円 1枚540円(5枚まで発行可能)
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
永年無料 永年無料(5枚まで発行可能)
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
初年度無料、翌年から540円 永年無料(5枚まで発行可能)
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
永年無料 永年無料(5枚まで発行可能)
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード
永年無料 永年無料(5枚まで発行可能)

年会費で見る楽天カードのメリット・デメリット

メリットデメリット

空港ラウンジの利用可否やポイント還元率の違いなどから、年会費に差のある楽天カード。

当然、年会費が必要なカードほど充実したサービスを受けることができますが、そのサービスが自身に必要であるかどうかを見極めることが重要です。

しかし年会費永年無料のカードにおいてもサービスが充実していますし、また全ての楽天カードで家族カードが5枚まで発行可能なので、その点は、他社カード比較してみても、大きなメリットと言えます。


選択可能な国際ブランドを比較とメリットデメリット

楽天カードに付帯されているサービス以外にも、利用可能な国際ブランドからもサービスが付帯されます。 ここでは、選択可能な国際ブランドを比較しています。

選択可能な国際ブランド
楽天カード券面
楽天カード
マスターカード AmericanExpress Visa JCB
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
マスターカード AmericanExpress Visa JCB
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
マスターカード Visa JCB
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
マスターカード AmericanExpress Visa JCB
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
JCB
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
マスターカード Visa JCB
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
Visa JCB
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード
マスターカード

選択可能な国際ブランドで見る楽天カードのメリット・デメリット

メリットデメリット

選択する国際ブランドにより、受けられるサービスや利便性が変化します。

他社カードでは、多くても「Visa、マスターカード、JCB」の3社ですが、楽天カード、楽天PINKカード、楽天プレミアムカード、はさらにアメリカンエクスプレスもあり4ブランドから選択可能となっています。

この点は楽天カードの大きなメリットと言えますが、楽天銀行カードはJCBのみといったように、選択不可のなカードもありますので、そこはデメリットと言えるでしょう。

例えば、海外旅行を目的に申し込みをするなら、世界中のお店で最も利用できる「VISAが最適」といったように、利用シーンを考えて国際ブランドを選択することが懸命です。


ポイント還元率を比較とメリットデメリット

ポイント高還元で有名な楽天カードですが、カードの種類や付帯するサービスを併用することで、最大なんと7%といった超高還元カードも存在します。
ここでは、ポイントの還元率による違いを比較しています。
また、提携店ではない街のお店などでの利用は、すべてのカード共通でポイント還元率1%となっています。

通常のお店利用時のポイント 楽天サービス利用時のポイント
楽天カード券面
楽天カード
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大3%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大3%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大5%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
ポイント最大1% 選べるサービス「楽天市場コース」と「誕生月サービス」併用でポイント最大7%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大3%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大3%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大3%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード
ポイント最大1% 楽天市場でポイント最大3%
楽天トラベルでポイント最大2%
ポイント加盟店でポイント最大2%
Rakoo加盟店でポイント最大2%

ポイント還元率で見る楽天カードのメリット・デメリット

メリットデメリット

年会費無料の標準的な楽天カードでも、楽天サービスでの利用においては最大3%のポイント還元率となっていますし、楽天プレミアムカードに至っては、サービスを併用した場合にはなんと最大7%という超高還元カードになります。

楽天サービス以外の、いつ、どこで利用してももらえるポイントの還元率も1%で、他社のクレジットカードと比べても高還元なので、常に利用するメインカードとしても最適です。

つまり、ポイント還元率においては楽天カードは他社カードと比べても大きなメリットがあるといえます。


カードに付帯する旅行傷害保険や損害賠償保険を比較とメリットデメリット

楽天カードはカードの種類により、海外旅行時または国内旅行時に、病気や傷害、また死亡した場合や、携行品の破損などに対応する旅行障害保険が付帯されます。

またカードでご購入した商品が、万が一破損や盗難、火災等の事故により生じた損害に対しても、動産総合保険が自動付帯されます。

ここでは、それら各種保険の内容を各カードごとに一覧で比較しています。

海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険 動産総合保険
楽天カード券面
楽天カード
最高2,000万円 無し 無し
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
最高2,000万円 無し 無し
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
最高2,000万円 無し 無し
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
最高5,000万円 最高5,000万円 最高300万円
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
最高2,000万円 無し 無し
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
最高2,000万円 無し 無し
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
最高2,000万円 無し 無し
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード
最高2,000万円 無し 無し

自動付帯する旅行傷害保険や損害賠償保険から見る楽天カードのメリット・デメリット

メリットデメリット

楽天カードの自動付帯保険は、プレミアムカード以外は「海外旅行のみ」で2,000万円となっています。

他社のクレジットカードでは、国内旅行にも1,000万円ほどの旅行障害保険が付帯しているものが多く、その点から見ると、付帯保険に関しては楽天カードのデメリットと言えるでしょう。

しかし、年会費が必要な楽天プレミアムカードでは、国内、海外、ともに5,000万円の旅行障害保険が自動付帯しているため、旅行用にクレジットカードが欲しい方は、大きなメリットがあるカードだと言えます。


選べる券面デザインの種類を比較とメリットデメリット

楽天カードには、種類によって券面のデザインを変更出来るものがあります。

ここでは、それら別デザインに選択可能なカードを一覧にして比較できるようにしてあります。

通常デザイン 選択可能な別デザインのカード
楽天カード券面
楽天カード
楽天カードお買い物パンダ券面 楽天EWAGLESカード券面 楽天カードFCバルセロナエンブレム券面 楽天カードFCバルセロナプレイヤー券面 楽天カードディズニー券面 楽天カードyoshiki券面 楽天カードヴィッセル神戸券面 楽天カードイニエスタ券面
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
楽天カードディズニー券面 楽天カードお買い物パンダピンク券面
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
通常デザインのカードのみ
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
通常デザインのカードのみ
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
通常デザインのカードのみ
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
楽天ANAマイレージクラブカードピンク券面
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
通常デザインのカードのみ
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード

選べる券面デザインの種類から見る楽天カードのメリット・デメリット

メリットデメリット

通常の楽天カードでは、9種類、楽天PINKカードでは3種類、楽天ANAマイレージクラブカードは2種類からと、豊富な券面デザインから選択できるのは楽天カードの大きなメリットと言えます。

しかし、選べるデザインの内容が「楽天イーグルス」や「ヴィッセル神戸」といった楽天がスポンサーをしてるチームなどの提携企業のみなので、シンプルな別デザインを求めている方にはデメリットと言えるでしょう。



利用可能な空港ラウンジを比較とメリットデメリット

ハイクラスなクレジットカードを所持していると、空港のラウンジを利用することが出来ます。ここでは、空港ラウンジの利用の可否を一覧で比較しています。

空港ラウンジの利用可否と詳細
楽天カード券面
楽天カード
利用不可
楽天PINKカード券面
楽天PINKカード
利用不可
楽天ゴールドカード券面
楽天ゴールドカード
楽天ゴールドカードと当日航空券もしくは半券を提示することで、年間2回まで無料で利用可能。
<利用可能空港>新千歳空港 函館空港 青森空港 秋田空港 仙台国際空港 新潟空港 富山空港 小松空港 成田国際空港 羽田空港(※) 中部国際空港セントレア 富士山静岡空港 関西国際空港 伊丹空港 神戸空港  岡山空港 広島空港 米子鬼太郎空港 山口宇部空港 高松空港 松山空港 徳島阿波おどり空港 福岡空港 北九州空港 大分空港 長崎空港 阿蘇くまもと空港 鹿児島空港  那覇空港 ハワイ/ダニエル・K・イノウエ国際空港 韓国/仁川空港
楽天プレミアムカード券面
楽天プレミアムカード
楽天プレミアムカードと当日航空券もしくは半券を提示することで、何度でも無料で利用可能。
<利用可能空港>新千歳空港 函館空港 青森空港 秋田空港 仙台国際空港 新潟空港 富山空港 小松空港 成田国際空港 羽田空港(※) 中部国際空港セントレア 富士山静岡空港 関西国際空港 伊丹空港 神戸空港  岡山空港 広島空港 米子鬼太郎空港 山口宇部空港 高松空港 松山空港 徳島阿波おどり空港 福岡空港 北九州空港 大分空港 長崎空港 阿蘇くまもと空港 鹿児島空港  那覇空港 ハワイ/ダニエル・K・イノウエ国際空港 韓国/仁川空港
上記に加え、楽天プレミアムカードに付帯される「プライオリティパス」利用で、世界120カ国の900カ所以上の空港ラウンジが利用可能。
楽天銀行カード券面
楽天銀行カード
利用不可
楽天ANAマイレージクラブカード券面
楽天ANAマイレージクラブカード
利用不可
楽天カードアカデミー券面
楽天カードアカデミー
利用不可
アルペングループ楽天カード券面
アルペングループ楽天カード
利用不可

利用可能な空港ラウンジから見る楽天カードのメリット・デメリット

メリットデメリット

楽天プレミアムカードの最大のメリットが、この利用可能な空港ラウンジと言えます。

他社のほとんどのゴールド以上のクレジットカードで国内の空港ラウンジの利用は可能となりますが、楽天プレミアムカードでは、10,800円の年会費を支払うだけで、プレステージクラスのプライオリティパスが付帯され、これにより海外の多くの空港ラウンジが利用可能となります。

年会費無料の楽天カードには、もちろん空港ラウンジの利用はできませんが、それは他社のクレジットカードも同じなので、この性能差はデメリットとは言えません。 (*関連記事:プライオリティパスとは?


楽天カード全種類共通のサービス


楽天カード券面 楽天PINKカード券面 楽天ゴールドカード券面 楽天プレミアムカード券面
楽天銀行カード券面 楽天ANAマイレージクラブカード券面 楽天カードアカデミー券面 アルペングループ楽天カード券面

ここからは、上記で比較したそれぞれの楽天カードが共通して持つサービスや性能を解説していきます。


ポイントが貯まる使える楽天のサービス

楽天カードの最大の特徴は、なんといっても、様々な楽天サービスの利用で貯めることができるポイント還元率の高さです。

これにより、他カードに比べより多くのポイントを貯めることができるので、上手く利用すればとても大きな節約に繋げることができます。

さらに、これらで得た楽天スーパーポイントは、「日本最大級のショッピングモール楽天市場でのお買い物」はもちろんのこと、「楽天トラベルを利用した国内旅行」、「楽天ブックスで本やDVDの購入」、他にも、「ピザやお弁当など支払いに利用できるの楽天デリバリー」、「楽天銀行の振込手数料の支払い」などにも利用でき、「楽天VIDEOではドラマ、アニメ、映画、アイドルなど、あらゆる動画を楽しむ」事ができます。

さらに、「楽天ネットスーパー」や、「楽天海外販売」、「楽天写真館で写真プリント」、「楽天モバイルで通信費を支払う」、「楽天トラベルで旅行の手配」、「楽天GORAでゴルフ場の予約」等々、、。あらゆる商品をポイントで購入することができます。


楽天ポイントが使えるサービス
楽天市場 家電から食品、コスメまであらゆるものが手に入る日本最大級のショッピングモール。
楽天トラベル 国内宿泊予約、高速バス予約、国内レンタカー予約、ANA楽パック、JAL楽パック、国内日帰り・デイユース予約、そして海外航空券予約など、旅行に関するあらゆるサービスに利用できます。
楽天ブックス 本・DVD・CD・ゲームのオンライン書店です。こちらはダウンロード版であってもポイントを利用することができます。
楽天ポイントカード 楽天カードの利用で貯めたポイントは、楽天ポイントカードと紐付けすることで、加盟店で1ポイント=1円換算で利用することができます。
楽天モバイル 格安スマホ契約数No.1のキャリアでもある楽天モバイルの通信費をポイントで支払うことが可能となります。
楽天銀行 日本最大級のネットバンク。振込手数料に利用することができます。
楽天証券 楽天スーパーポイントを使って、投資信託購入することができます。
楽天エナジー 低圧電力供給サービスである楽天でんきの月々の支払いはもちろん、200円=1ポイント換算で貯める事も可能です。
楽天海外販売 海外から楽天の商品が購入できる楽天海外販売の利用も1ポイント=1円で利用することができます。
楽天デリバリー ネットで出前・宅配注文ができる出前サイト。ピザや弁当等の宅配の注文に使う事ができます。
楽天ペイ 楽天会員が楽天以外のECサイトにおいて、 楽天IDとパスワードを利用した簡単にオンライン決済ができるサービスでも1ポイント=1円で利用することができます。またネットだけではなく、対応店舗であれば実店舗でも同様のレートで利用することが可能です。
楽天ビューティー 全国の美容院・美容室でも1ポイント=1円で利用することがv可能です。
楽天GORA 国内最大級のゴルフ場予約サイトを楽天ポイントで利用することができます。
楽天車・バイク 車・バイクを楽天ポイントで購入することができます。
楽天TV 全ての有料コンテンツ購入時に1ポイント⇒1円として使うことができます。
楽天MUSIC 月額料金に600ポイントを利用することで、1月380円でご利用することが可能です。
楽天RAXY コスメの定期購入であるこちらのサービスでもポイントを利用することができます。
楽天写真館 オンラインで写真プリント、フォトブックの注文が出来ます。
楽天ネットスーパー 生鮮食品をネットスーパーを利用して楽天ポイントでお支払いができます。
楽天チケット コンサートや舞台等のチケット購入でポイントを利用することができます。

実店舗でもドンドン貯めれる楽天スーパーポイント

上記した楽天サービス以外にも、ポイントを貯める使える加盟店も多岐にわたり、マクドナルドやミスタードーナツ、ロイヤルホスト、大戸屋、リンガーハット、すき家といった飲食店をはじめ、ダイコクドラッグ、つるはドラッグ、B&Dドラッグストアなどの薬局、出光石油やコスモ石油のガソリンスタンドなどなど、膨大な数の加盟店が存在します。



公共料金の支払でもポイントが貯まる

楽天カードは公共料金の支払いにも利用できます。

今まで公共料金を銀行引き落としで支払っていたなら、それらを楽天カード支払いに変更するだけで、ポイントを貯める事ができます。

当然、公共料金は加盟店ではありませんので、1%の還元率になってしまいますが、電気、ガス、電話等の通信費等を全て楽天カードに変更すれば、それだけで年間約4000円〜5000円分のポイントが貯まり大きな節約に繋がります。

楽天カードで支払い可能な公共料金
電気代の支払い 北海道電力、東北電力、北陸電力、東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力など
ガス代の支払い 東京ガス、京葉ガス、大阪ガス、東邦ガス、西部ガス、北海道ガス、中部ガス、広島ガス、北陸ガス、静岡ガス、日本ガス、四国ガス、仙台市ガス局、岡山ガス、東部ガスなど
水道代の支払い 東京都水道局、武蔵野市水道部、横浜市水道局、岐阜県笠松町水道課、三重県玉城町上下水道課、三重県尾鷲市水道部、福岡市水道局、尼崎市水道局など
通信費の支払い au、ソフトバンク、NTTドコモ、ウィルコム、NTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケーションズ、KDDI、ソフトバンクテレコムなども楽天カード、OCN、@nifty、DION、DTIなど
放送料金の支払い NHK、USEN、WOWWOW、スカイパーフェクTVなど
新聞購読の支払い 読売新聞、産経新聞、中日新聞、日本経済新聞、東京新聞など

ETCカード利用(要契約)でもポイントが貯まる


年会費として540円(税込)が必要となりますが、ETCカードを契約すれば高速料金でポイントを貯めることも可能です。例えば長距離の運転手等をされている方など、頻繁に高速道路を利用されるなら、それだけでたいへん大きな節約となります。


電子マネーでもポイントが貯まる

楽天カード券面

電子マネー機能である楽天Edyを利用することでもポイントを貯めることができます。
還元率は0.5%と通常の半分ですが、「クレジットカードは怖いけどポイントは貯めたい」と思われる方には最適な方法です。現在は加入店も多く、あらゆるシーンで利用するできますので、visaデビットカード等でお支払いをされている方は、楽天カードに変更しEdy機能を利用するだけで、ポイントを貯めることができ節約につながります。


不正利用や商品未着にも対応したあんしんの補償制度

万が一、誰かがなたの楽天カードを不正利用しても、


万が一、楽天カードを落としてしまい、誰かに不正に利用されても楽天カードは安心です。
楽天カードにはその損失を保証する保険機能が備わっており、24時間365日の監視体制でモニタリングしており、不正が分かった時点で電話やメールで連絡が来るようになっています。


ほかにも、ショッピングで楽天カードを利用した場合など、利用内容を速やかにメールで通知してくれるサービスも用意されています。

キャッシング機能付きで現金が必要な時も安心

楽天カード入会時にキャシングOKに設定してけば、カードを利用しての全国の銀行、コンビニ等に設置してあるATMから暗証番号を入力して現金を引き出す事が可能です。

もちろん、借り過ぎが怖いと思われる方向けに、キャッシング不可で申し込むことも出来ます。

お支払い方法として、一括払い、リボ払いを選択でき、いずれも翌月の27日が請求日となります。
リボ払いの場合特に設定していなければ、20万円以下の場合、翌月のお支払い元金10,000円、20万円超100万円未満の場合、翌月のお支払い元金20,000円となります。



なおリボ払いを設定している場合でも、「リボ残高おまとめ払い」で残金を一括返済することもできます。



楽天カード詳細情報一覧

年会費 1年目 2年目以降
0円 0円
ETCカード 家族カード
500円(税別) 0円
お申込資格 楽天会員(無料)で、高校生を除く満18歳以上の方。アルバイト、専業主婦の方の申込も可能
発行期間 約1週間

ポイントサービス 名称 有効期限
楽天スーパーポイント 1年
ポイント付与 ポイントレート
100円=1ポイント 1ポイント=1円

金利・手数料 分割払い リボ払い キャッシング
10.77% - 13.17% 15.00% 18.00%
支払方法 1回払い/2回払い/ボーナス一括/分割払い/リボ払い

空港利用情報 空港ラウンジ プライオリティパス
- -

保険情報 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
最高2,000万円 -
ショッピング保険 盗難保険
- -

発行会社 楽天カード株式会社
所在地 東京都品川区東品川4丁目12番3号
品川シーサイド楽天タワー
設立年月日 2001年12月

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