アメックスゴールド基本情報

圧倒的なステイタス
送迎サービスの優待利用
旅行の手配を依頼できる
ポーターサービスも利用可
  • visa可
  • mastercard可
  • jcb可
  • amex不可
  • diners不可
  • etcカード有り
  • 電子マネー有り
  • 家族カード有り
  • 年会費無料
  • ポイント充実
  • 発行に時間が必要
  • キャッシング可

  • サービス充実
  • 保険制度充実
  • ラウンジ使用不可
  • マイルが貯まる
アメックスゴールド最新キャンペーン情報
キャンペーン内容 最大30,000ポイント獲得
キャンペーン期間 -

年会費 1年目 2年目以降
29,000円(税別) 29,000円(税別)
ETCカード 家族カード
500円(税別)(一回以上の利用で翌年は無料) 12,000円(税別)*2枚目以降1(枚目は無料)
お申込資格 年齢20歳以上で、安定した収入があり日本国内に定住所をお持ちの方
発行期間 約三週間

ステータスカードの代名詞と言えばコレ

ゴールドカードの代名詞とも言えるアメックス ゴールド(正式名称;アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード)。ここではこのカードを所持することで受けられるサービス、また注意点などを解説して行きたいと思います。

意外と審査の甘いアメックスゴールド

とかく「審査が通りにくい」と、高級なイメージばかりが先行しているアメックスゴールドですが、一昔前と違い、現在ではさらに上のクラス(プラチナム、センチュリオン)が存在していることもあり、以前ほど審査も厳しくなくなっています(とはいえ楽天カードやイオンカードのようなことはもちろんありませんが・・・)。

申し込み年齢の条件が25歳から20歳に引き下げ

実際に、以前まではアメリカンエキスプスが提示する申し込み条件として「年齢25歳以上で、安定した収入があり、日本国内に定住所をお持ちの方」となっていましたが、現在は申し込みの申し込み条件となる年齢が引き下げられており「年齢20歳以上で、安定した収入があり、日本国内に定住所をお持ちの方」、に変更しています。
そのため、内定をもらっている学生でも所持できた例も多く、申し込み条件に該当するならチャレンジする価値は充分にあるといえます。

そのため年収も引き下げ

申し込み可能年齢が下がったことにより、同時にクレジットカードの最大の条件となる年収も引き下げられているようです。

実際に、内定をもらってはいるが、現状では大学に通っている学生でも所持できた例も多く、申し込み条件に該当するならチャレンジする価値は充分にあるといえます。

世の中のイメージよりもうんと審査ハードルは低い

上記で解説したように「高級路線のイメージ」が世の中に広く蔓延しているため、実際の取得難易度よりも、所持した際の社会的信用度がうんと高いクレジットカードだといえます。
彼女や後輩にご飯をご馳走したときなど、このカードを利用すれば「デキる男」と思われることでしょう。

では、現在の審査状況やカードが持つイメージ以外に、このアメックスゴールドを所持した際の具体的なサービスを解説していきます。

出発前のサービスも充実

アメックスゴールド会員であれば、メンバーシップ・トラベル・サービスを利用して、旅行の手配も電話一本でカウンセラーに任せることができます。

さらに出発時も帰国時にも、提携タクシーを会員専用でチャーターし、利用可能地域内であれば送迎サービスを定額料金で受ける事ができます。

空港サービスももちろん充実

アメックスゴールドの主なサービスとして、27空港37ヶ所の空港ラウンジを無料で利用することが可能となります。
空港ラウンジとは、空港内にある特別な休憩所のことで、空港ごとにそのサービスに違いはありますが、通常、大きなソファーとフリードリンクなどが用意されており、そちらでゆったりとした時間を過ごすことができます。


またアルコール飲み放題や、シャワーなどのサービスを用意している空港もあり、それらの高級なサービスをカードの提示だけで受けることができます。

プライオリティ・パス会員も無料

プライオリティ・パスとは、空港内でのサービスを提供する企業の名称です。
アメックス・ゴールド会員であれば、通常年会費99ドルを支払う必要があるプライオリティ・パスのスタンダード会員でもありますので、上記した、空港ラウンジが無料で利用できる27空港以外にも、国内外600カ所以上の空港ラウンジを27ドルを支払うことで利用することが可能となります。(プライオリティパス・とは?)

ポーターサービスも利用可

さらにアメックスゴールド会員であれば、成田国際空港、関西国際空港でポーターサービスを無料で受けることができます。
ポーターサービスとは、たとえば出発時には、空港の駅改札口からチェックインカウンターまで、帰国時には、到着ロビーから駅改札口までの距離を専任スタッフに荷物を運んでもらえるサービスのことです。

保険制度ももちろん充実

航空券やツアー代金をアメックスゴールドで支払うことで、最高一億円の海外旅行傷害保険が付帯、それらをカードで支払っていない場合でも、最高5000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯されます。
国内の旅行傷害保険においては最高5,000万円まで付帯されますが、こちらは旅行代金をカードで支払うことが条件となっていますので注意が必要です。

さらにゴールドならではのサービスとして、「キャンセルプロテクション」というものが存在します。
これは、病気やケガ、急な予定変更などで海外旅行に行けなくなった場合や、また、すでにチケットを購入してあるコンサートに行けなくなった場合に、キャンセル費用などの損害を補償するサービスです。配偶者が同行予定であった場合、そちらの補償も対象となります。

アメックスゴールドはポイント制度も充実

メンバーシップ・リワードと呼ばれるアメックスのポイント制度は、有効期限最長3年としていますが、一度でもポイントを利用さえすればその有効期限は無期限となり、ポイントを貯め続けることが可能です。
もちろんマイル交換にも対応しており、その提携会社も14エアライン 2ホテルグループと多岐にわたり、様々な航空会社で利用することができます。

アメックスゴールドまとめ

アメックスゴールドカードは一般的な節約クレジットカードとは違い、ステータスの高いワンランク上のカードです。
実際、会員になることで受けれるサービスも、空港ラウンジの利用や、ポーターサービス、送迎、電話一本で行えるカウンセラーによる旅行の手配や食事の予約など、大変充実しています。

さらに、「アメックスゴールド」の上を行く、「アメックスプラチナカード」や最高峰の『アメックスセンチュリオン(通称ブラックカード)」の会員になるには、まずはこちらの「アメックスゴールド」で利用実績を磨いいていく以外に方法はありません。
高いステータスと充実したサービスを受けたいあなたは、現在行われている「年会費無料キャンペーン」期間中に応募することをオススメします。

アメックスゴールド詳細情報一覧

年会費 1年目 2年目以降
29,000円(税別) 29,000円(税別)
ETCカード 家族カード
500円(税別)(一回以上の利用で翌年は無料) 12,000円(税別)*2枚目以降1(枚目は無料)
お申込資格 年齢20歳以上で、安定した収入があり、日本国内に定住所をお持ちの方
発行期間 約三週間

ポイントサービス 名称 有効期限
メンバーシップ・リワード 3年(一度でもアイテムやマイルに交換などすれば無期限に変更)
ポイント付与 利用ポイントレート
100円=1ポイント 0.3ポイント=1円

金利・手数料 分割払い リボ払い キャッシング
公式サイト参照11.90%
(支払い回数による変動なし)
公式サイト参照14.90% -
(2012年6月30日終了)
支払方法 1回/2回/ボーナス一括/分割/リボ/ペイフレックス(金額に応じて分割、リボの自動切り替え)

空港利用情報 空港ラウンジ プライオリティパス
27空港37ヶ所の空港ラウンジを無料利用可 スタンダード会員

保険情報 海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
最高一億円(旅行代金をカードで決算)
最高5,000万円(旅行代金をカードで決算しない)
最高5,000万円(旅行代金をカードで決算)
無し(旅行代金をカードで決算しない)
ショッピング保険 盗難保険
カードでご購入した商品について、購入日から90日以内に生じた破損・盗難等の損害を、お一人さま年間最高500万円まで補償 カードを不正使用され場合、届け日から60日前にさかのぼりそれ以降の損害額を補償

発行会社 アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド
所在地 東京都杉並区荻窪4-30-16
設立年月日 1917年

アメックスゴールド類似カード

  • セゾンプラチナビジネス
  • 三井住友VISAゴールド
  • JCBゴールド・カード
  • セゾンプラチナビジネス 三井住友VISAゴールド JCBゴールドカード
    年会費:20,000円(税別)*翌年から条件クリアで10,000円(税別) 年会費:10,000円(税別)
    (初年度無料:翌年から条件クリアで4,000円(税別))
    年会費:10,000円(税別)
    (初年度無料)
    旅行傷害保険:
    海外 最高一億円
    国内 最高5,000万円
    旅行傷害保険:
    海外 最高5,000万円
    国内 最高5,000万円
    (事前の旅費等の当該カードでのお支払い有無により最高補償額が異なる)
    旅行傷害保険:
    海外 最高一億円
    国内 最高5,000万円
    (旅行代金をカード決算しなければ海外は最高5,000万円)
    なんといってもプライオリティパス 最高クラスのプレステージ会員が自動付帯が魅力。インビテーションいらずで直接申し込みが出来るプラチナ。
    条件クリアで4,320円と低価格な年会費ながら、ゴールド専用サービスが充実。裏ワザで、ポイントだってジャンジャン貯まる!安心のVISAブランド。
    海外、国内、どちらの旅行傷害保険もカード利用なしでも最高5,000万円(海外のみカード決算で最高一億円)国内にとにかく強いJCBブランド。

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