アンドロメダカード 基本情報

アンドロメダカード券面
アンドロイドユーザーに最適なクレジットカード
貯まったポイントはGoogle Payで使える
Google Pay対応アプリでも利用可能!
amazon、楽天も常時1.5%ポイント還元
ライフカード キャンペーン情報
キャンペーン内容 最大7,700円分プレゼント
キャンペーン期間 -

年会費 初年度 2年目以降
無料 1,250円(税抜)前年度に1回でもカード決済があれば翌年も無料
ETCカード 家族カード
永年無料(最初に500円が必要だが、その金額はETC料金に充填される) 400円(税抜)前年度に1回でもカード決済があれば翌年も無料。最大3枚。
お申込資格 本カード:年齢18歳以上(除く高校生)で電話連絡可能な方
(※未成年者が申込者の場合は、親権者の方の同意が必要)
キャッシング枠付帯資格年:20歳以上65歳以下でご本人がお勤めで、毎月安定した収入のある方
発行期間 最短5日から1週間程度で発行可能

金利・手数料 0.00%~15.0%
(*ショッピング利用時)
支払方法 1回払い / 2回払い / 分割払い / ボーナス1回払い / ボーナス2回払い / リボルビング払い



アンドロメダカード券面

アプリや漫画、音楽など、様々なデジタルコンテンツが用意されているGoogle Payストアはもちろん、他社サイトや、主要コンビニ、家電量販店など、今や様々なシーンで利用可能になったGoogle Pay。


お得に貯まったポイントをGoogle Payを使って利用できるアンドロメダカードは、アンドロイドユーザに最適なクレジットカードです。


では、このクレジットカードがどのようにお得なのかを解説していきたいと思います。


本カードと家族カードの年会費はカード利用で翌年無料、ETCカードは永年無料

jaccsロゴ

このアンドロメダカードというのは、2018/10に株式会社JACCSから発行されたばかりのまだ新しいクレジットカードで、 Google Payを利用するアンドロイドユーザーにとっては、とてもお得で便利なサービスが数多く用意されているクレジットカードで、ポイント還元仕組みや、貯まったポイントの使い道などの利便性も抜群です。


初年度 2年目以降
無料 1,250円(税抜)前年度に1回でもカード決済があれば翌年も無料
ETCカード 家族カード
永年無料(最初に500円が必要だが、その金額はETC料金に充填される) 400円(税抜)前年度に1回でもカード決済があれば翌年も無料

年会費こそ「初年度は無料、翌年以降は1,250円」となっていますが、こちらは前年度に1回でもカードで決済していれば(金額の大小は問わず)、翌年も無料となるので実質年会費は永年無料と言えます。


家族カードも同様に「1枚あたり400円(税抜)が必要」とありますが、前年度の利用が一度でもあれば年会費無料となります。

ETCカードは、最初に500円こそ請求されますが、こちらはETCカード利用料金に充填されますし、それ以外の入会金や年会費などは一切かかりません。


通常は1%。また店舗を問わずどこで使っても日曜日なら1.5%のポイント還元率

ポイント還元のイメージ

多くのクレジットカードでは、利用すると、ポイントの還元率が上がる特定の店舗やサービスが用意されています。

例えば楽天カードの場合でしたら、店舗を問わずにカード決済すると1%のポイントが還元されます。
しかし、楽天市場でカードを使って決済した場合は、3%のポイントが還元されます。


このように、他社カードの場合は特定の店舗でクレジットカードを利用することで高いポイントが還元される仕組みなのですが、アンドロメダカードの場合は、それに加えて日曜日にカード決済するだけで、店舗を問わず1.5%(リボ払いなら2%)のポイントが還元されます。

以下が楽天カードとアンドロメダカードを比較した、店舗を問わずに常時付与されるポイントの還元率と、特定の店舗での利用で付与されるポイント還元率、カードを利用するタイミングで変化ポイント還元率の一覧表になります。


常時ポイント還元率 特定の店舗の還元率 時間による還元率の変化
楽天カード券面
楽天カード
1% 楽天サービスで3% なし
アンドロメダカード券面
アンドロメダカード
1% JACCSモールで1.5%(最大13%) 日曜日に利用で1.5%

アンドロメダカードのように、使うタイミングによってポイントが高還元になるカードというのは使い方次第でかなりお得な節約術に繋がります。


楽天、アマゾンなどの大手サイトでは常時1.5%還元!最大なんと13%


JACCSモール

日曜日に利用することで高還元になるアンドロメダカードですが、他社カードと同様に特定店舗での利用でも高還元になるサービスも用意されています。


アンドロメダカードを発行している株式会社JACCSには、JACCSモールというECサイトがあります。
このJACCSモールというのは、自社が用意している商品ももちろん多数あるのですが、JACCSモールを経由して、Amazonや、楽天市場、Yahoo!ショッピングや、ヤフオクなどの、大手ショッピングモールを利用することができ、その際は、なんと常時1.5%のポイント還元を受けることが可能です。


つまり、本カードは、ネットショッピングをよく利用される方にとっても大変お得な節約カードと言えるのです。



ポイントはGoogle Pay専用デポジットとJデポの2種類が付与


googlepayロゴ Jデポロゴ

アンドロメダカードでは、上記した「Google Pay専用デポジット」以外にも、JACCSのクレジットカードではおなじみとなった「Jデポ」といったポイントも存在します。


通常のショッピングでは、還元されるポイントはGoogle Pay専用デポジットとして付与されますが、株式会社JACCSが運営するショッピングモールサイト「JACCSモール」を利用した際には、Google Pay専用デポジット以外にも、Jデポが0.5%の還元率で追加付与される仕組みとなっています。


この「Jデポ」とは、とても便利なポイントサービスで、カードショッピングの利用金額から、事前に付与された金額(Jデポ金額)が自動で差し引きされる値引システムです。


つまり、便宜上ポイントと表現をしてますが、貯めて何かに交換するといった手間がないため、その実態を意識せずにカードを利用することができるのです。


貯まったポイントをGoogle Payで利用できるアンドロメダカード

Google Payで決済

クレジットカードを利用する上で最大のメリットが、ポイント還元です。
このポイント還元には、様々なパターンがあり、例えば楽天カードなら、楽天市場をはじめとした楽天サービスで利用できる「楽天ポイント」として、イオンカードならイオンをはじめ様々な店舗で利用できる「WAONポイント」として還元されます。
他にも、還元されたポイントはそのまま翌月の支払いに自動的に充填される便利なクレジットカードなども存在します。


つまり、ポイントは還元率もそうですが、その「使い道」というのがとても重要です。


このアンドロメダカードは、Google Payポイントとして還元されるため、限定的ではなく上記したように様々な店舗で利用できとても便利です。


アンドロメダカードを利用するともらえるポイントは、1p=1円としてGoogle Pay専用デポジットに自動変換されて付与されます。
付与されたGoogle Pay専用デポジットは、例えばコンビニなどでアンドロイド端末のGoogle Payを使い決済を行なった際に、その利用金額からGoogle Pay専用デポジット分を差し引いた分を請求されることになります。


Google Payとは?

Google Payとは、アンドロイド端末(スマートフォン)を使った「非接触型決済」の事で、Apple PayやSUICAカードと同様に、店頭のレジや改札で、近づけるだけで決済を行えるサービスです。

つまり簡単に言うと、Google Payとは「方法」を指す言葉で、所謂「箱」と言い換えることもできます。
つまり、Google Payというのは、楽天Edyや、nanaco、waon、QUICPay、などの電子マネーの種類の1つを指す言葉ではありません。


では、Google Payはどのような電子マネーを利用できるのでしょうか。


suicaロゴ nanacoロゴ 楽天Edyロゴ waonロゴ quicpayロゴ
▲主要電子マネーに対応したGoogle Pay

Google Payが利用可能な電子マネーは?

当初は楽天Edyにしか対応していなかったのですが、Google Payですが、令和元年の現在は、「楽天Edy」に加え、「nanaco」、「waon」、「QUICPay」、「suica」と、主要電子マネーに対応していますので、様々なお店はもちろん、公共交通機関でも便利に利用することができます。


quicpayロゴ

それらを踏まえた上で、今回解説しているアンドロメダカードのGoogle Pay専用デポジットですが、Google Payを利用してQUICPayで決済を行うことで貯まったポイントを利用することが出来ます。


Google Pay対応アプリを使うと何ができる?

前述したように、アンドロメダカード利用で貯まったGoogle Pay専用デポジットは、店頭の支払い以外にもGoogle Pay対応アプリでの決算にも利用することができます。


では、どのようなアプリが対応しているのか、またどのような使い方ができるのか、その一部を解説していきます。


バニラエアロゴ バニラエア
ANAグループの格安航空会社であるバニラエアの航空券購入の決済手段としてワンタッチで簡単・スピーディに航空券を購入可能。
ブックライブロゴ ブックライブ
漫画、小説、雑誌、写真集などの様々な電子書籍を、Google Payを利用して購入が可能。
スペースマーケットロゴ スペースマーケット貸し会議室からパーティ会場、また写真撮影用スペースから、なんと球場まで、全国10000件以上のレンタルスペースをGoogle Payで決算可能。
ロゴ japantaxi
日本最大級のタクシー配車アプリ。乗車場所を指定するだけで全国47都道府県タクシーが迎えにきます。その決算にGoogle Payが利用可能。
ロゴ クリーマ
全国の作家による手仕事のアクセサリー、雑貨、バッグ、ジュエリー等をアプリを使って検索、その決算にGoogle Payが利用可能。
ロゴ 日本美食
訪日外国人であるインバウンド観光客をターゲットにした、飲食店検索アプリ。その決算にGoogle Payが利用可能。もちろん日本人でも利用可能。
ロゴ えこよみ
アプリから1枚写真を選んでひと言メッセージを添えるだけで、カレンダー付きポストカードが作れ、配送できるアプリ。その決算にGoogle Payが利用可能。
ロゴ minnie
手作り・クラフト雑貨などの販売・購入が楽しめる国内最大級のハンドメイド通販サイト。その決算にGoogle Payが利用可能。
 

このように、様々なシーンで利用できるGoogle Pay。

apple payや、話題のPayPay同様に、今後も様々なアプリが対応していくので、それに伴ってアンドロメダカードも便利になっていきます。



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