ポイント高還元率カードランキング

クレジットカードを選ぶうえで重要となるポイント還元率。

ここでは2016年現在に発行可能な最新のクレジットカードの中から、ポイント還元率だけで順位をつけてランキング形式で紹介しています。

第1位 2.0% リクルートカードプラス

還元率2.0%の史上最強カード!!
提携企業では3%が加算。1:1でPontaポイントに交換可

リクルートカードプラスのメリット・デメリット
本カードの良い点

なんといっても、通常ポイント還元率の驚異的な高さ。その数値は2.0%にもなり、これは他の一般的なカードに比べ約4倍にもなります。

その高還元率で貯めたポイントは、現在Pontaポイントに1:1で交換することができるので、使い勝手の点も申し分ないと言えます。

また、ETCカードは年会費永年無料で所持することも可能です。


本カードの悪い点

本人年会費は2000円(税別)、家族会員年会費は1000円(税別)が必要です。
(還元率は1.2%になりますが、年会費永年無料のリクルートカードも存在します。)

Pontaポイントに交換して使う以外、ポイントの使い勝手が悪く、今後その交換サービスが終了もしくは交換効率が変わった場合に、途端に使い勝手の悪いカードになってしまう。


本カードの詳細ボタン 本カードの申し込みボタン

第2位 1.75% REXカード

ポイント還元率1.75%
2年目以降の年会費も条件付きで無料に。貯まったポイントはそのままキャッシュバック可

REXカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

いつ、どこで利用しても1.75%と高い還元率でポイントを受け取れます。

貯まったポイントは、Jデポとしてカードの返済にそのままキャッシュバックすることが出来ます。


本カードの悪い点

初年度は年会費無料だが、翌年から本人会員は2700円、家族会員は初年度から432円が必要です。


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第3位 1.75% 漢方スタイルクラブカード

ポイント還元率1.75%
貯まったポイントでキャッシュバック可。2016/6/1よりnanacoチャージは還元率0.25に改悪

漢方スタイルクラブカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

なんといっても、通常ポイント還元率の驚異的な高さ。その数値は1.75%にもなり、これは他の一般的なカードに比べ約3倍にもなります。

実際に、日経トレンディの「クレジットカードランキング75」で1位に選ばれるほか、「本気のクレジットカード選び2012」の「最強の2枚はコレだ」では多くのクレジットカードを差し置いてメインカードとして紹介されるほどで、薬日本堂を始めとする提携店での利用では、なんて3.5%もの高還元率をほこります。

また、ETCカードは年会費永年無料で所持することも可能です。


本カードの悪い点

2年目移行から1,575円の年会費がかかります。免除の条件が一切ありませんので、定期的にカードを利用する方でないと、結果的に損をしてしまいます。

家族カードも翌年以降に450円の年会費がかかります。こちらも本カード年会費同様、免除の条件がありません。


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第4位 1.2% リクルートカード

1.2%の高還元率
永年年会費無料。
提携企業ではさらに3%が加算。1:1でPontaポイントに交換可

リクルートカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費無料で1.20%のポイント高還元

貯まったポイントは1:1の割合でPontaポイントと相互に交換することが可能


本カードの悪い点

Pontaポイントに交換して使う以外、ポイントの使い勝手が悪く、今後その交換サービスが終了もしくは交換効率が変わった場合に、途端に使い勝手の悪いカードになってしまう。


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第5位 1% JCB EIT

常時1%の高還元
いつでもポイント2倍
年会費無料でも付帯保険最大2000万円 家族カードも永年無料で所持可能

JCB EITのメリット・デメリット
本カードの良い点

一般カードに比べて、2倍となる通常ポイント還元率1%の高還元率。

登録不要の「JCB スターメンバーズサービス」の特典により、カード利用金額に応じて翌年のポイント還元率が最大60%(1.6%)も上がります。

年会費、発行手数料ともに無料なのでカード所持に一切料金がかかりません。

6種類から好みのデザインが選べる。

家族カードもETCカードも全て年会費永年無料。


本カードの悪い点

JCB発行カードの為、提携ブランドにVISA、MasterCardが存在しない。

リボ払い専用カードなので、リボ払い手数料がかかる(裏ワザで回避可能)


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