年会費無料クレジットカードランキングBEST5

所持するのに一切料金がかからない年会費無料のクレジットカードの中でも、ポイント高還元のものや、利用のしやすさ、人気などを条件に厳選した、2017年度版最新のクレジットカードランキングです。

上位5位以外にも、利用者のターゲットを絞った様々なサービスが付帯する年会費無料カードがありますので、そちらも参考にして自分にピッタリのカードを見つけてみましょう。


第1位 JCB EIT

バランスの取れた使いやすさ
いつでも1%のポイント高還元
年会費無料でも充実した保険 プロパーカードがもつステイタスとデザイン

JCB EITのメリット・デメリット
本カードの良い点

どのシーンで利用しても恥ずかしくないプロパーカードで、カードデザインも6種類から選択することができます。

本カードはもちろん、家族カードもETCカードも全て、年会費、発行手数料ともに永年無料なのでカード所持に一切料金がかかりません。

いつ、どこで利用してもポイント2倍の1%の高還元率。

本カードの悪い点

JCB発行カードの為、提携ブランドにVISA、MasterCardが存在しない。

リボ払い専用カードなので、リボ払い手数料がかかる(裏ワザで回避可能)


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第2位 P-oneカード

支払い時、常時1%OFF
面倒な手続きが一切不要
MASTER、JCB、VISAから選べる
機能別に4種類から選べる

P-oneカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

利用ごとにポイントを貯めて、それを使うのではなく、利用時に自動的に1%をオフする利便性の高さ

カード利用時に1%オフは即反映されるので、電気や、ガス、税金や保険料などの公共料金の支払いなどにも割り引きを適応させることが出来る


本カードの悪い点

他社カードに用意されている、特定店舗での大幅な割引などが無く、1%オフ以外のメリットが少ない


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第3位 リクルートカード

1.2%の高還元率
永年年会費無料
200万円までのショッピング保険 提携企業ではさらに3%が加算

リクルートカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費無料で1.20%のポイント高還元

貯まったポイントは1:1の割合でPontaポイントと相互に交換することが可能


本カードの悪い点

Pontaポイントに交換して使う以外、ポイントの使い勝手が悪く、今後その交換サービスが終了もしくは交換効率が変わった場合に、途端に使い勝手の悪いカードになってしまう。


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第4位 楽天カード

顧客満足度6年連続第一位
常時1%の高還元率
楽天市場では3%の還元率
入会キャンペーンも充実

楽天カードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費無料なので、カード所持に一切料金がかかりません。

いつ、どこで利用しても、常時ポイント1%の高還元率。

楽天市場での利用なら、なんと最大3%のポイント還元。

不正利用された場合は、全額補償のあんしん機能つき。


本カードの悪い点

節約カードのイメージが強いので、一切のステイタスがありません。

ETCカードには500円(税別)の年会費がかかります。


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第5位 Yahoo!JAPANカード

Yahooショッピングで3%還元
常時1%の高還元で使い勝手のよいTポイントを貯めることが出来る。
LOHACOの利用でも3倍の還元率。


Yahoo!JAPANカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

いつ、どこで利用しても、常時ポイント1%の高還元率。

Yahooショッピング、LOHACOでの利用ならいつでもTポイント3倍、Yahooプレミアム会員なら7月はなんとTポイント9倍

貯まるポイントが Tポイントなのでとても使い勝手が良い


本カードの悪い点

楽天カード同様、節約カードのイメージが強く、一切のステイタスがありません。

ETCカードには500円(税別)の年会費がかかります。


本カードの申し込みボタン

その他の年会費無料カード

上位5位以外にも、様々な年会費無料のクレジットカードが存在します。

特徴的なカードも多いので、そちらも参考に、自分にピッタリのクレジットカードを探してみましょう。


ウォルマートカード


ウォルマートカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費、発行手数料ともに無料なのでカード所持に一切料金がかかりません

セゾンカード共通サービスである、西友、LIVINなどでの5%OFF(特別開催日のみ)はもちろん、加盟店では毎日1%OFF。

年会費無料でアメックスが持てる。


本カードの悪い点

加盟店以外での利用はなんの魅力もない0.5%還元カードです。

選択できる提携ブランドが、アメックスしか存在しない。


ファミマTカード


ファミマTカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費、発行手数料ともに無料なのでカード所持に一切料金がかかりません

Tポイント加盟店利用で、最大2.5%の高還元率ポイント。

全国に9000店舗以上存在するファミマはもちろんTSUTAYA、ガスト、ロッテリア、バーミヤン、ZOZOTOWNなど、Tポイント加盟店がとにかく多い

ETCカードも年会費永年無料。


本カードの悪い点

上記のローソンPontaカード同様、提携店以外での利用はなんの変哲もない0.5%還元カードです

提携ブランドに、海外で強いVISA、MasterCardが存在しない

家族カードが存在しない


ラスカルカード


ラスカルカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費、発行手数料ともに無料なのでカード所持に一切料金がかかりません

「オリジナルフィルムしおり」や、ポイントを「ラスカルカード会員限定アイテム」と交換できるなど、ラスカルファンには嬉しい特典が満載

日本アニメーションショップ「ラスカルと世界名作劇場」で1000円以上利用すれば、ボーナススタンププレゼント。

セゾンカード共通サービスである、西友、LIVINなどで特別開催日に利用すれば、5%OFFで買い物ができる。

ETCカード、および家族カードも年会費無料。


本カードの悪い点

ラスカルファン以外には、これといった特徴のない0.5%還元の普通のカードです


Francfrancカード


Francfrancカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費、発行手数料ともに無料なのでカード所持に一切料金がかかりません

ショッピングなどで貯まったポイントを「BALS GIFT CARD」に交換することで、日本国内の「Francfranc」はもちろん「Franc franc BAZAR」「About a girl by Francfranc」「BALS TOKYO」「J-PERIOD」またそれら店舗に併設されたカフェでの利用することで、1.5%の高還元カードに。


本カードの悪い点

国際ブランドにアメックスを選択したときのみ、年会費3,150円が必要(その他は無料)

貯まったポイントは、セゾン永久不滅ポイントにならず、提携店のみでしか利用できません


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小田急ポイントカード


小田急カードのメリット・デメリット
本カードの良い点

小田急百貨店やOdakyu OX ストア、小田急電鉄の利用で、なんと最大10%の高還元ポイント。

家族カードで貯まったポイントも、まとめて利用可

ETCカードも年会費無料


本カードの悪い点

2年目移行の年会費を無料にするには、一回以上のカード利用が必要(実質年会費無料)

小田急百貨店などの提携店を利用しないのであれば、通常利用0.5%と魅力がない


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UCSカード


UCSカードのメリット・デメリット
本カードの良い点

年会費、発行手数料ともに無料なのでカード所持に一切料金がかかりません

アピタでは19、20日、ピアゴでは毎週金曜日の感謝デー利用で5%

全国に450店舗ある宇佐美石油でもお得に利用可

家電プレゼントや、すかいらーく利用キャンペーンなど、期間限定サービスを随時開催

ETCカード、および家族カードも年会費無料


本カードの悪い点

提携店以外での利用は、とくに特徴のない0.5%還元のカードです

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